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渋谷金魚8巻ネタバレ【「しゃべる金魚」の核心に迫る!】

あやころ
こんにちは、あやころです😃

今回は『渋谷金魚』8巻のあらすじネタバレです!

 

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『渋谷金魚』8巻あらすじネタバレ

渋谷に現れた謎の巨大金魚に、人がムシャムシャ喰われるパニックホラー第8巻。

 

今回は「宇田川町」編完結から最終章につながる巻となっています。

 

 

今巻は、20年前にある子どもが「しゃべる金魚」を飼っていたというエピソードからお話がスタートします。

 

「しゃべる」といっても、意味を持った言葉ではなく、「うめき声」に近いものなのですが、何かを言おうとしているかのように、その金魚は鉢の中で声を上げるのです。

 

その話が又聞きのように回想の中で語られ、別のある恐ろしい出来事とつながりかけたとき、悲鳴が上がってあたりが騒然となります。

 

3月3日の14時02分、渋谷道玄坂一丁目、その瞬間のことでした。

 

駅前のロータリーは阿鼻叫喚の地獄絵図

 

渋谷の街がさながらアクアリウムのミニチュアに見えるほどに、おびただしい数の巨大な金魚の群れがビルや道路の合間をぬって泳いでいます。

 

それだけなら幻想的な光景なのに、金魚はみなブチブチと通行人たちを喰らい、口から血液や引きちぎった四肢をこぼしているのです。

 

同時に金魚は人の言葉を発しています。

 

「いらっしゃあぃ」

「いぃね」

「明日どこで遊ぶ?」

 

覚えたての言葉をオウムのように無邪気に繰り返している。

 

昔、『プレデター』という映画で、街で子どもが放った「キャンディー食べる?」という言葉をプレデターが声帯記憶して、人間を見るとプレデターが意味も分からずその言葉を発するというシーンがありました。

 

ひとを殺戮しながら「キャンディー食べる?」と、その場に不釣り合いな言葉を繰り返すことに非常に不気味さ、おそろしさを感じるシーンでしたが、それを髣髴とさせるような金魚たちの行動が描かれます。

 

この金魚たち、人間のような歯と舌を持っているんですよね。

 

いったいこの金魚の正体はなんなのかという謎は、ぜひ本編を読んで確認してみてください。

 

今回は久しぶりにあの人も登場します(表紙でネタバレしてるかもしれませんが…)

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